真花の慶次 ST中の演出について

今回は真花の慶次のST中の演出についてレビューしていきたいと思います。
今回の慶次は継続率約85%で大当たりの70%以上が2000発という爆裂機種になっています。

ST中のですが、加賀の章、京都の章、佐渡の章、一騎駆けの4つのモードから選択することができます。

加賀はバランス型、京都は保留変化型、佐渡は一発告知型、一騎駆けは慶次王道の一騎駆けと同じ演出となります。

だいたい赤系予告以上がくればリーチの発展が濃厚となります。
また、蝶柄や虎柄、ボタンバイブは16ラウンド大当たりが濃厚となります。
私はけっこう打ち込みましたが、継続率が高くかなり面白いと感じました。
私はよく佐渡の章を打ちますが一発告知が来たときの爽快感はたまりません笑
私はこの機種にたいへんお世話になりましたが最高で60000発越えもしたことがありとても夢のある機種であると思います。
技術介入要素はあまり高くない感じがします。スルーが簡単にとぎれてしまうのでよほどスルー周りが良くない限りはインターバル打ちをお勧めします